今日の弁当:色合いは悪い、が白身魚フライはテンションが上がる、ような気がする

新年初の弁当であるが、全く華やかさも寿ぎも無い。社会生活の始動は既に4日から始まっており、別にこのタイミングで賀ぐ必要も無いといえば無いけれど。

冷凍食品ではあるものの、白身魚フライが弁当に入っていると、少しテンションが上がってくる。今までは揚げ物は匂いもつくし油の処理も面倒なのでやってこなかったが、慣れればさほどのことでもない。

いつもと違うお菜は、函館で買った松前漬けに刻んだ白菜を混ぜて、「カボスの涙(大分のカボス胡椒)」を垂らして寝かせておいたもの。これはなかなか美味い。

しかしプチじゃないトマトを切って弁当に入れるとどうも収まりが悪いので、誰かに上手いやり方を教えて欲しい。

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