アルミ弁当箱デビュー、黄色く茶色いがOK

アルミ製の弁当箱が欲しくて色々思案していたが、大一アルミニウムの深型が手頃な価格で出ており、そのシンプルさが気に入って買い求めた。箱を変えても中身は変わらないのだが、趣味なのでしかたあるまい。

1/2カットで買ったキャベツがそろそろ傷みそうなのでなんとか使い切ることに集中。コールスロー及び鶏むね肉との炒め物にした。コールスローはやはり砂糖が旨味を増進させることを認識したが摂取糖質が増えるのも困ったなあ、である。

今回購入したのは大一アルミニウムの深型Sと言うタイプであるが、結構容量は大きく公称620mlとなっているが700mlは軽く入る印象である。曲げわっぱの木の機能と温かみ良いが、アルミの硬質感や頑強性、クールな感じも堪らない。

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