今日の弁当:こんにゃくの煮物の茶色をピーマン入り炒り卵が緩和する

月が変わってもまだ弁当活動は続いている。そしてバカみたいにまた新しい弁当箱(なんちゃって曲げわっぱ)。最初から良いのを買っておけばよいのに、こういうのを正に安物買いの銭失いという。

週末に弁当のおかず用にと、こんにゃくの煮物を仕込んでおいたため、コレが大きな割合を占める。また先週開封したサンマ甘露煮も消費を急がねばならないため投入。

しかし愕然とするのは、この色合いの悪さ、いつものようにトマトで誤魔化そうとしてもツライ。

ゆえに黄色を入れようと画策、厚焼きにしようと思うも卵が1個しかない。そこで彩りも考慮してピーマンを入れた炒り卵とした。

摂取栄養から見ても、色が多いのが大事だとどこかで読んだろうな気がするのでかなり健闘した方だろう。作業時間も少しずつであるが早くなっているような気がする。

先日買った固定バンドの幅が狭く安定しなかったので、幅が広めで丈夫そうなバンドを買ってみたが、すこぶる調子がいい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です