今日の弁当:きんぴらゴボウとニンジン、野菜多め、あとは冷凍だのみ。

おかずを入れる箱への適当な分量がまだよく掴めておらず、つい多めに切ってしまう。

例えばトマトなど小振りのもの半分を切っただけでも弁当のおかずコーナーの半分を占めてしまう。こんなところからもお弁当を作るなら何個かいっぺんにした方がいいというのがわかる。

昨日つくっておいたきんぴらゴボウ&ニンジンは少し甘めに出来てしまったが、一晩おくと塩気が出て佃煮的になっており、それはそれでご飯のお供には悪くない塩梅である。しかし次回はもっと砂糖を減らすべきだ。

きゅうりは薄切りにして酢の物にしておいたが、ごまがたっぷりで風味もいい。これは弁当の定番にしたい。

あとは冷凍食品だのみの体たらくであるが、解凍せずそのまま入れておけるのはかなり楽である。

すでに上で触れたけれど、気づいたのは、野菜をまるのまま買って切ろうとするとかなり余ること。なかなか減らない。一方で冷凍食品は買うときは少なく見えるのだが、一個ずつ入れていくと4-5日はもつ。

特売日にまとめて冷凍食品を買っていた家の者の行動がよくよく理解できたのであった。

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